2008年04月30日

ビボーロク

なんか片仮名で書くとロシア語みたいですね。
備忘録。

【映画】
「天然コケッコー」(山下敦弘/ニッポンコネクション)再見4/4
「渦中の人」ほか短編集(伊刀嘉紘/ニッポンコネクション)4/4
「コレラの時代の愛(独語吹替版)」(マイク・ニューウェル/フランクフルト・E Kinos)4/7
「月世界旅行」ほか無声映画短編集(メリエスほか/フランクフルト映画博物館)4/8
「Venkovski učitel(田舎教師)」(Bohdan Slama/ムルティキノ・ラドヴィ)4/12
「Václav(ヴァーツラフ)」(Jiri Vejdelek/プラハ図書館内映画館)4/15
「Ogród Luizy(ルイザの庭園)(英語字幕版)」(Maciej Wojtyszko/クラコフ文化会館)4/16
「アウシュビッツ博物館内映画」4/17
「Nie klam, kochanie(ウソは嫌よ、ハニー)」(Piotr Weresniak/クラコフ中央映画館ARS)4/20
「実録連合赤軍・あさま山荘への道程」(若松孝二/テアトル新宿)4/29

【ビデオ・DVD】
「題名不詳(共産主義博物館で見たビロード革命のドキュメンタリー)」
「戦場のピアニスト(ポーランド語字幕版)」
「評決」
「死刑執行人もまた死す」
「暁の七人」再見
「Filmy Animowane Sowieckiej Propagandy
 (ソヴィエトプロパガンダアニメ集・ポーランド語吹替版)」
「Antologia Polskiej Animacji(ポーランドアニメ集)」
「プルガサリ(日本語吹替版)」

【本】
「実録連合赤軍・あさま山荘への道程」若松孝二
「夏の夜の夢」W・シェイクスピア
「アウシュビッツ収容所」ルドルフ・ヘス<再読>
「ホロコーストを次世代に伝える」中谷剛<再読>
「the Science of Rap」KRS-ONE
「南京の真実」ジョン・ラーベ
「タイタンの妖女」カート・ヴォネガット
「何が映画を走らせるのか」山田宏一

【その他】
「フランクフルト映画博物館」
「ドン・ジョヴァンニ」プラハ国立人形劇劇場
「テレジン収容所の子供が描いた絵画」プラハ・ユダヤ博物館
「プラハ共産主義博物館」
「プラハ市立動物園」
「ples! Afrika(アフリカダンスイベント)」プラハ・クラブルセルナ
「アウシュビッツ博物館」
「ヴァヴェル城・武具博物館」
「白貂を抱いた夫人」レオナルド・ダ・ヴィンチほか/クラコフ・チャルトルスキ美術館


posted by 小林聖太郎 at 10:49| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | びぼうろく | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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