2006年12月12日

募集中

いつも読んでいただいてる皆様ありがとうございます!
たまたま見てしまった方、こんにちは。

さてさて、公開して10日が経ちました。
もう映画をご覧頂いた方も結構いらっしゃるのではないでしょうか。

そこで、聞いてみたい!

「どうでした?」


やっぱりね、気になるもんですよね。

ぜひぜひ、コメントに書き込んでみて下さい。

「わたしシャイやから…」と引っ込み思案な方も、
(非公開希望)の一言があれば、数人が読むだけで
公開はしませんので、ひとつ書いてみて下さい。


どちらかといえば、「ここがアカンかった」っていう意見を聞きたいんですよね。
なかなか見た後、本人に言いにくいようなこと。
そういう率直な忌憚ない本音、お待ちしておりまぁす

ほな、よろしくです


ラベル:映画 コメント
posted by 小林聖太郎 at 17:51| 大阪 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | にっき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
5日に、伺いました。嫁サンが『「テントさんの、歌が映画になった。」て、テレビで、ゆうてたよ。』とのこと。なんのこちゃわからずに、ナナゲイへ。見終わって「一理あるな〜。」
ちょっと、スリルが、あって。笑えて。安心して観れる作品でした。また、次も期待してます。
Posted by のりちゃん、ぺっ! at 2006年12月14日 00:34
桂雀々のだらしないおっさん役や秋野洋子のおばはん役が俗に言う関西の下町風家庭の状況をよく表していたと思う。(もちろん浮気やギャグの部分は別にして)
たいした劇的展開もなく、ハチャメチャ劇なのに物語に安定感があるというか筋が通っているのは「チスン」演じる愛人の視線から見た家族観が大きいと思う。
浮気相手を想いながらも主人公の少年やその家族を客観的に見ている彼女の視点や時折見せる真面目な一面は家族の温かみや人間の感情をよく表しているのではないかと思った。

チスンには全く興味はなかったが、映画を通じて魅力的に感じてしまうから不思議である。

テントの「行き先はわかもの」が妙に頭から離れず口ずさんでしまう。
Posted by 園田のファン at 2006年12月14日 13:21
構成がとてもしっかりしていて、安心して楽しめたので満足しています。またもう一度見たいですね。

いろいろと制約があるなかで製作されたとは思いますが、気になったのは…
 おかんのボーリング好きがもっと活かされたらなあ。
 おかんとぼくの心理描写(押し入れのなかで考えこむ)の前のカットは、押し入れのふすまへのズームインだったはず。ドリーインとかの移動ショットで誘導するのも手かも。

観客っちゅうのは身勝手で…すんません。こんな意見はすでに検討されていたか、撮ったけれど切った要素かもしれませんね。
次作にも期待しています。
Posted by 新歓は新僑飯店 at 2006年12月26日 09:08
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