2013年01月01日

またまたあけました

いやぁ、皆様お元気でいらっしゃいましたか?

グレゴリオ暦2013年もひとまず無事に明けました。
めでたいかどうかは、それぞれの評価に任すと致しまして……。

ブログっていう言葉も久しぶりに口にしましたねぇ
懲りずに訪れてくださってありがとうございます。

久々すぎて
何書いていいものやら分かりませんもんで
いつものやつ行っときます


【映画】
●4月
「EDEN」(2012/武 正晴/渋谷オーディトリウム /110分)
「ルート・アイリッシュ」(2010/ケン・ローチ/銀座テアトルシネマ/109分)
「おとなのけんか」(2011/ロマン・ポランスキー/日比谷シャンテ/79分)
「アーティスト」(2011/ミシェル・アザナヴィシウス/新宿ピカデリー/101分)
「永遠の僕たち」(2011/ガス・ヴァン・サント/早稲田松竹/90分)
「ラビット・ホール」(2011/ジョン・キャメロン・ミッチェル/早稲田松竹/92分)
「アンダーテイカー/葬儀人」(2011/川松尚良/さいたまSKIPシティ/64分)

【DVDなど】
「和田淳作品集」和田淳
「アオサギとツル」ユーリ・ノルシュテイン
「江分利満氏の優雅な生活」岡本喜八
「肉弾」岡本喜八
「水曜スペシャル 川口浩探検シリーズ」

【本】
「宇宙を織りなすもの 時間と宇宙の正体(上)」ブライアン・グリーン著/青木薫 訳
「タイタンの妖女」(再読)カート・ヴォネガット・ジュニア/浅倉久志 訳
「猫と庄造と二人のおんな」谷崎潤一郎
「少将滋幹の母」谷崎潤一郎
「ルポルタージュ事始」(再読)竹中労
「どうして色は見えるのか」池田光男+芦沢昌子

【舞台など】
「ツチノコまつり 土野幸太郎一家の挑戦」(赤坂レッドシアター/昭和芸能舎第18回公演/作・演出 羽原大介)
「国立西洋美術館 常設展+ピラネージ『牢獄』展」
「Chim↑Pom展」ワタリウム美術館


●5月
【映画】
「スーパーチューズデイ」(2011/ジョージ・クルーニー/丸の内ピカデリー/101分)
「別離」(2011/アスガー・ファルハディ/ル・シネマ/123分)
「裏切りのサーカス」(2011/トーマス・アルフレッドソン/新宿武蔵野館1/127分)
「ファミリーツリー」(2011/アレクサンダー・ペイン/新宿ピカデリー/115分)
「るろうに剣心」(2012/大友啓史/ワーナー試写室/134分)
「ドライブ」(2011/ニコラス・ウィンディング・レフン/新宿バルト9 Scr.4/100分)
「僕のエリ・200歳の少女」(2008/トーマス・アルフレッドソン/東京国立美術館フィルムセンター/115分)
「ブロンドの恋」(1965/ミロシュ・フォアマン/東京国立美術館フィルムセンター/85分)

【DVDなど】

「ドラムライン」
「BECK」
「I am lost in the world」


【本】
「響きの科楽」
「『よい戦争』」スタッズ・ターケル
「原始人」筒井康隆(再々読)
「知ってるようで知らない指揮者おもしろ雑学事典」近藤憲一/西村 理/岩原正夫
「フェルメールの音」
「しくみから理解する楽典」
「人間の戦場」広河隆一


●6月
【映画】
「(吉田康弘監督作品セミオール)」(2013予定/吉田康弘/日活試写室/?分)
「ミッドナイト・イン・パリ」(2011/ウッディ・アレン/新宿ピカデリー/94分)
「8 1/2」(1963/フェデリコ・フェリーニ/早稲田松竹/138分)
「ル・アーヴルの靴磨き」(2011/アキ・カウリスマキ/ユーロスペース/93分)

【DVD】
「ガットマン」
「天国は待ってくれる」
「ボディジャック」
「スタジオパークからこんにちは(ゲスト 相米慎二)」
「少林寺十八銅人」


●7月
【映画】
「私が、生きる肌」(2010/ペドロ・アルモドバル/新宿武蔵野館/120分)

【本】
「悔恨のルソン」長井清
「レイテ島戦記」大岡昇平
「野火」大岡昇平
「Gパン主計ルソン戦記 戦場を駆けた一青年士官の青春」金井英一郎
「白骨山河」金井英一郎
陸軍水上特攻隊ルソン戦記 知られざる千百四十名の最期儀同 保
「ルソン戦記 ベンゲット道」木俊朗
「ルソンの谷間 最悪の戦場 一兵士の報告」江崎誠致
「ルソンの挽歌 最悪の戦場比島戦記」江崎誠致
「玉砕を禁ず 第七十一連隊第二大隊ルソン島に奮戦す」小川哲郎
「ルソン島・戦場の記録 たたかいと飢えの中を生きて」沢田 猛
「ルソン死闘記 語られざる戦場体験」友清 高志
「ルソン島バレテ峠の真実 最も凄惨なフィリピン戦最後の戦場で起こったこと」和田 昇
「激闘・ルソン戦記」井口光雄
「ルソン戦記 若き野戦重砲指揮官の回想」河合武郎
「シリーズ戦争と人間2 禁じられた戦記 <ニューギニア、ガ島、ルソン・飢餓地帯>」千田夏光
「狂気 ルソン住民虐殺の真相」友清高志
「ルソン戦 死の谷」阿利莫二
「ルソンの苦闘 米陸軍第三十三歩兵師団戦史」P・W・クラークスン 著/小沢馨 編集/小川哲郎 訳
「第四航空軍の最後 司令部付主計のルソン戦記」高橋秀治
「ルソン戦線最後の生還兵 マニラ陸軍航空廠兵士の比島山岳戦記」高橋秀治
「草の根の証言集 フィリピン戦線の日本兵」アルフォンソ・P・サントス 著/瓜谷みよ子 訳
「日本軍歩兵の戦闘技術」レオ・J・ドーアティー三世 著/鈴木 晃 訳
「戦史叢書60巻 捷号陸軍作戦(2)ルソン決戦」防衛研修所戦史室
「軍旗はためく下に」結城昌治
「ひかりごけ」武田泰淳
「もの食う人々」辺見 庸
「失敗の本質 日本軍の組織論的研究」(再々読)戸部 良一・寺本 義也・鎌田 伸一・杉之尾 孝生・村井 友秀・野中 郁次郎 著
「兵隊たちの陸軍史」伊藤桂一
「日本軍の小失敗の研究 現代に生かせる太平洋戦争の教訓」三野正洋
「相互扶助論」ピョートル・クロポトキン 著/大杉 栄 訳
「シナリオ 神聖喜劇」荒井晴彦
「昭和陸軍の研究(上・下)」保阪正康
「田村孟 人とシナリオ」シナリオ作家協会
「新型うつ病のデタラメ」中嶋聡
「軽症うつ病」笠原嘉
「うつ病をなおす」野村総一郎
「うつから帰って参りました」一色伸幸
「配達されたい私たち」一色伸幸

【DVD】
「American guerrilla in the Philippines」
「Under the Flag of the Rising Sun」
「木村家の人々」
「病院へ行こう」
「ホームレス中学生」
「まぶだち」
「Tex Avery Complete Theatrecal Collection」
「陸軍残虐物語」
「魚影の群れ」

【舞台など】
「セブンスターオーケストラ第4回演奏会」指揮 河上隆介(ティアラこうとう)
「初心者のための楽団カーニバル2001フィルハーモニーオーケストラ創立10周年記念演奏会」指揮 諏訪洋一郎、勝又真治(杉並公会堂)


●8月
【映画】
「ヘルタースケルター」(2012/蜷川実花/新宿ピカデリー/127分)
「ダークナイトライジング」(2012/クリストファー・ノーラン/ユナイテッドシネマとしまえんIMAX/164分)
「日本のいちばん長い日」(1967/岡本喜八/新文芸座/157分)
「激動の昭和史 軍閥」(1970/堀川弘通/新文芸座/134分)
「ゲームの規則」(1939/ジャン・ルノワール/早稲田松竹/106分)
「桐島、部活やめるってよ」(2012/吉田大八/新宿バルト9/103分)
「東京裁判」(1983/小林正樹/新文芸座/277分)
「プロメテウス」(2012/リドリー・スコット/109シネマズ箕面/124分)
「ラブ・パレイド」(1929/エルンスト・ルビッチ/シネマヴェーラ/110分)
「台風クラブ」(1985/相米慎二/早稲田松竹/96分)
「苦役列車」(2012/山下敦弘/有楽町東映/113分)

【本】
「凍りの掌 シベリア抑留記」おざわゆき
「脚本を書くための101の習慣」カール・イグレシアス著/島内哲朗 訳
「解」加藤智大
「監督と俳優のコミュニケーション術」ジョン・バダム&クレイグ・モデーノ著/シカ・マッケンジー訳
「東京右半分」都筑響一
「キャパになれなかったカメラマン 上・下」平敷安常
「シシド 小説・日活撮影所」宍戸 錠

【舞台など】
「読売交響楽団サマーフェスティバル<三大交響曲>」指揮 小林研一郎(サントリーホール)


●9月
【映画】
「かぞくのくに」(2012/ヤン・ヨンヒ/シネマート新宿/100分)
「黒部の太陽」(1968/熊井啓/錦糸町楽天地シネマ/168分)
「ディクテーター 独裁者 行方不明でニューヨーク」(2012/ラリー・チャールズ/新宿武蔵野館1/83分)
「ウェイバック 脱出6500km」(2011/ピーター・ウィアー/銀座シネパトス3/134分)
「カルロス 1〜3部」(2010/オリビエ・アサイヤス/イメージフォーラム1/326分)

【DVD】
「北京原人」


【本】
「残留日本兵 アジアに生きた一万人の戦後」林 英一
「生きる技術 ちくま哲学の森」鶴見俊輔・森 毅・井上ひさし他
「ふたつの震災 1・17の神戸 3・11の東北」西岡研介・松本創
「高熱隧道」吉村昭
「銃・病原菌・鉄 1万3000年にわたる人類史の謎(上・下)」ジャレド・ダイアモンド 著/倉骨 彰 訳
「ボーイング747ー400の飛ばし方」スタンリー・スチュワート 著/小西 進 訳
「独裁体制から民主主義へ 権力に対抗するための教科書」ジーン・シャープ 著/瀧口範子 訳
「飛田で生きる 遊郭経営10年、現在、スカウトマンの告白」杉坂圭介
「日露戦争 陸戦の研究」別宮暖朗
「偽書『東日流外三郡誌』事件」斉藤光政
「脱出記 シベリアからインドまで歩いた男たち」スラヴォミール・ラウィッツ 著/海津正彦 訳

●10月
「暴動島根刑務所」(1975/中島貞夫/祇園会館/95分)
「あゝ同期の桜」(1967/中島貞夫/祇園会館/107分)
「先生を流産させる会」(2011/内藤瑛亮/東映京都試写室/62分)
「堀川中立売」(2010/柴田 剛/東映京都試写室/123分)
「シグナル 月曜日のルカ」(2011/谷口正晃/東映京都試写室/112分)
「毎日かあさん」(2011/小林聖太郎/東映京都試写室/114分)
「おおかみこどもの雨と雪」(2012/細田 守/新宿ピカデリー Scr.6/117分)
「鍵泥棒のメソッド」(2012/内田けんじ/バルト9 Scr.2/128分)
「夢売るふたり」(2012/ヒューマントラスト有楽町Scr.2/西川美和/137分)
「A Liar's Autobiography : The Untrue Story of Monty Python's Graham Chapman」(2011/Bill Jones、Ben timlet、Jeff Sinpson/TOHOシネマ六本木(東京国際映画祭)/85分)

【DVD】
「モンティパイソン空飛ぶサーカス」

【本】
「責任 ラバウルの将軍 今村均」保阪正康
「ハピネスマンション」高田 亮
「イラクの中心でバカと叫ぶ」橋田信介
「黄金を抱いて飛べ」高村 薫
「私は真犯人を知っている」文藝春秋編集部
「キッドのもと」浅草キッド
「ネットと愛国」安田浩一


●11月
【映画】
「わが母の記」(2012/原田眞人/早稲田松竹/118分)
「アルゴ」(2012/ベン・アフレック/新宿ピカデリーScr.2/120分)
「ペンギン夫婦の作り方」(2012/平林克理/新宿武蔵野館2/90分)
「黄金を抱いて翔べ」(2012/井筒和幸/新宿ピカデリー/129分)
「その夜の侍」(2012/赤堀雅秋/新宿武蔵野館1/119分)
「アウトレイジ ビヨンド」(2012/北野 武/新宿ピカデリー/112分)
「白夜」(1971/ロベール・ブレッソン/ユーロスペース/83分)
「演劇1」(2012/想田和宏/イメージフォーラム/172分)
「演劇2」(2012/想田和宏/イメージフォーラム/170分)

【DVDなど】
「激突!」
「映画に愛をこめて アメリカの夜」
「ドラブル」
「ダーティハリー」
「モンティパイソン人生狂騒曲」
「ライフ・オブ・ブライアン」
「ワンダとダイヤと優しい奴ら」
「ロボコン」
「奈緒子」
「ザ・ドライバー」
「掘った奪った逃げた」
「Modern Romance」

【本】
「いかにして眠るか」筒井康隆 編
「ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ」ジョン・ル・カレ 著/村上博基 訳
「西欧の植民地喪失と日本 オランダ領東インドの消滅と日本軍抑留所」ルディ・カウスブルック 著/近藤紀子 訳
「アジア英雄伝 日本人なら知っておきたい25人の志士たち」坪内隆彦
「特攻と日本人」保阪正康
「ギャグ&ギャグ」石上三登志
「浮世一代女」野坂昭如
「演劇vs映画」想田和宏
「シネマトグラフ覚書」ロベール・ブレッソン

【舞台など】
鈴本演芸場夜席(曲芸 和楽社中・春風亭百栄・紙切 林家正楽・三遊亭円丈)
「北と南」OKI+大城美佐子ライブ(スパイラルCay)


●12月
【映画】
「ぼっちゃん」(2012/大森立嗣/有楽町朝日ホール/130分)
「カリフォルニア・ドールズ」(1981/ロバート・オルドリッチ/シアターN/112分)
「ふがいない僕は空を見た」(2012/タナダユキ/テアトル新宿/142分)
「ハハハ」(2010/ホン・サンス/シネマート新宿/116分)

【DVD】
「Fawlty Towers」
「雨に唄えば」
「スティング」
「喜劇 女は度胸」
「熱砂の秘密」
「モンテンルパの夜は更けて」


【本】
「映画が目にしみる 増補完全版」小林信彦
「岡本喜八 お流れシナリオ集」
「終わらぬ民族浄化 セルビア・モンテネグロ」木村元彦
「にっぽん脚本家クロニクル」桂 千穂
「成瀬巳喜男 演出術 役者が語る演技の現場」村川 英 編
「成瀬巳喜男の設計」中古 智/蓮見重彦
「ロバート・オルドリッチ読本」遠山純生 編・著
「バンコク 裏の歩き方」皿井タレー&高田胤臣
「休戦」プリーモ・レーヴィ 著/竹山博英 訳

【舞台など】
「ペール・ギュント」作 ヘンリック・イプセン/演出 石丸さち子/音楽 伊藤靖浩



うわぁ、疲れた……
今年はもうちょっと頻繁に更新しようか、と……






今んところは思っとります、ふふふ……
posted by 小林聖太郎 at 11:37| 大阪 ☁| Comment(20) | TrackBack(0) | びぼうろく | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あけましておめでとうございます。
まだ続いてたんですね。
次回作品楽しみにしています。


あと…とうおうにっき…
Posted by 園田のファン at 2013年01月01日 15:38
いつ来るか、いつ来るか、と思てましたら、
ついに来ましたか?

あけましておめでとうございます。

もっとポンポンと本篇撮れるか思たら、
以外と次回作が出ませんねぇ。
こちらも気長に待たせてもらいまっさ。

備忘録見ると割と早稲田松竹は行くんですねぇ。
あと秋は京都映画祭ですね。
梶芽衣子さんが、歌うたったという映画祭ですねぇ。

今年もよろしく!
Posted by ポコペン at 2013年01月04日 09:35
空けすぎましておめでとうございます。
毎日見ていることをアピールしようと、すぐさまコメントしようと思ったらもう10日も経ってました。2222年までびぼうろくを貯められるのか期待してましたが...。しかしきっとここでしか発表の場がないはずとお待ち申し上げておりました。「今年はもうちょっと頻繁に更新しようか、と……」の続きが気になるところです。

Posted by ドンドコ at 2013年01月10日 12:35
こんにちは!朝ドラに江口さん、来週にはちすんちゃんも出演されるそうでワクワクしてます。なんかパッチギや帝国金融の臭いもします。
Posted by ドンドコ at 2014年10月09日 17:50
おめでとうございます。

11月11日(火)午後9:00〜10:56 
BSプレミアム
プレミアムシネマ  「毎日かあさん」

 
Posted by ドンドコ at 2014年10月30日 19:05
プレミアムシネマ  「毎日かあさん」

いやぁ、映画って本当にいいもんですね〜
心に残るってこういうもんだったんですねー。長いことこんな感じ味わってなかったような気がします。次回作マエストロにテント氏は出られるのでしょうか?
(深夜食堂のヅラの関西人、谷村美月さんもよかったなあ。)
Posted by ドンドコ at 2014年11月14日 16:42
“つちのこ芸人”テント、離婚していた!別れてヒマで本格活動宣言 〜 Yahooニュース〜

     一笑健明願夢春

世間を賑せてるテント氏!今後の活躍をお祈り申し上げます!
Posted by ドンドコ at 2015年04月18日 18:47
やっぱりストレスのない関西弁、いいです。普通のしゃべりが溶け込みすぎて今何ゆうた?と思う場面も。
KツラB珍さん似合ってますねー。
あら、監督の名前が作詞のところにも!
Posted by ドンドコ at 2015年07月19日 10:49
気になって検索せなあかんと思いつつ忘れてまた思い出し検索するとやっぱりあの声の主は

 ☆久野雅弘様☆  でした。顔は出てましたかねぇ?
Posted by ドンドコ at 2015年07月20日 10:35
やっとこの日が来ました。家計やりくりのため、待ち続けました。録画もします。姉にも宣伝しときました。カンテレさん、ありがとうございます!
フリーっていいですね。
「フリーてただのことやぞ」byアンソンおっぱ。
Posted by ドンドコ at 2015年11月28日 16:16
気が付いたら正座してみてました。奥歯にも力が入ってました。力尽くの男同士のバトルより、本気っぽい女同士のバトル、関西弁でしか出せない味!あのセリフはどちらさんがお考えになったのか気になります。カットされたとこがあるのなら2月まで購入積立しなければ!
Posted by ドンドコ at 2015年12月06日 12:34
ありがとうございます!
関テレ版はそれなりにカットされておりますので
ぜひ2/19に発売のDVDでチェックしてみてくださいませ!
Posted by KOBAYASI at 2016年02月03日 00:55
ブログオーナーが承認できないコメントなんや...と諦めてました。ここ数日PC急に重たくなったんでたたいて直したろかと思ったけど 辛抱強くこの場面まで待ってみたらなんと更新されている!!
やっぱり弐千弐百弐拾弐年までは続くのか!

(大躍進の充希ちゃんですが、とと姉ちゃん関西版、作ってもらえませんかー。関西弁しゃべらへん充希ちゃんなんて、もったいない!)
Posted by ドンドコ at 2016年02月09日 17:44
先日BSで「顔」やってました。今回録画成功したので探しました。クレジットには名前無かったようです。岸部さんに話しかけるあの人ですか???(セリフがそれっぽい)違うのでしょうか???もう1回暇なときに見てみます。
Posted by ドンドコ at 2016年03月26日 18:43
>ドンドコさま

焼鳥屋の店員です。セリフは「いらっしゃい」ぐらいです。

テスト一回終わったらスクリプターの今村治子さんから
「大阪弁でやって!」と檄がトビました。
(今のも大阪弁やったけどなぁ……もっとクドクということか……)と悩みながらも次のテスト

「いらっしゃ〜い」

カットがかかって阪本監督に
「すいません、これだと新婚さんいらっしゃいみたいじゃないですかね」と厚かましくも進言し
なんとか元通りにさせてもらいました。

というか、そもそも出演の依頼はなくて
なんとか阪本組に潜り込みたかった僕に
演出部応援が1日だけ必要らしいと聞き
現場に行ったら「これに着替えて!」と
白衣を渡された次第でして。
キャストクレジットがないのは当たり前です。

残念ながらその後も阪本組につくことは
叶いませんでしたが
その時のチーフ助監督高橋さんのデビュー作「RED HARP BLUES」や根岸吉太郎監督の「雪に願うこと」(再び高橋さんがチーフ助監督)につく縁ができたきっかけの現場です。

もう15、6年前ですねぇ。
最新作「団地」(6/4公開)も楽しみです。
Posted by kobayasi at 2016年04月25日 22:45
いやぁ、そうでしたか大変失礼しすぎました。その上、丁重なご回答、誠にありがとうございます。とりあえず、youtubeで見ました。確かにそうですよね、うわっ、関東っぽいと思ったけれどうちの近所のラーメン屋の主も、やっぱり関西人にもかかわらず「らっしゃい」的な感じで迎えてくださいますし...。連休のうちに録画した方で再確認する予定です。RED HARP BLUESは見てませんが、なかなか興味深いキャストですね。
Posted by ドンドコ at 2016年05月02日 14:01
嘘!悲しすぎ! 

もうそんなんでね どうなんや
 そんなんですよ どうなんや
 ウィウィ トゥルトゥ ギョギョギョ……
 byテント氏
Posted by ドンドコ at 2016年09月28日 07:37
昨日ラジオを聞いてると、リスナーからのリクエストは「わらびもち」だったけど、
番組は「行き先は若者」を選曲した。
さすがラジオ関西! 泣けてくる...。
Posted by ドンドコ at 2016年10月01日 12:53
今日は「ありがとう浜村淳です」で
『破門 ふたりのヤクビョーガミ』の素晴らしい映画解説聞かせていただきました。
長時間にわたる浜村先生の名調子!役名でなく芸名で解説されることで、ラジオでも目に浮かびます!
どうやってしゃべっていらっしゃるのか?
台本があるのか?
動画を見ながら?
暗記しているのか?

「おもろい」と大絶賛でした!
映画館へ足を運ばずにはいられない名解説でした。


Posted by ドンドコ at 2017年01月14日 10:39
今日安かったから行ったと思われるでしょうが 休みだったからです(憂さ晴らしも兼ねてます)。渋滞してまた間に合わないかと思ったけど、コーヒー買う余裕もありました。始まった時、思わず映画の完成おめでとうございます、と心の中で呟きました。
テントさんのポスターだけじゃなく、最後までとっても楽しかったし、痛そうなとこは本当に痛そうでした。帰りの道中も体がずっとポカポカしていました。中村さん、意外とおとなしかったです。
それから2日後に迫り来る、お誕生日おめでとうございます。桑原のあの曲でお祝いしたいです。
Posted by ドンドコ at 2017年03月01日 16:34
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