2007年08月29日

脚本家・加藤正人さん

「雪に願うこと」や「誰がために」
「日本沈没」「800 -TWO LAP RUNNERS-」などの脚本家で、
日本シナリオ作家協会の会長でもある
加藤正人さんのコメントです。

たいへん面白い作品でした。

 新鮮ですが、日本映画らしい空気が横溢していて、

 心地よく映画の世界に浸らせていただきました。

 いい映画は、俳優さんがみんな素敵に見えます。

 「かぞくのひけつ」も、そんな映画でした。
 
 スケールの大きな映画監督を目指して、これからも精進して下さい

                         加藤正人
ラベル:加藤正人
posted by 小林聖太郎 at 09:33| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | こめんと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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